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自作実験装置の高機能化・ユニット化で、実験効率と可搬性が向上

事例シリーズ|フロントランナーへのご提案

達成成果
新規測定手法の社会実装に向け、自作実験装置を高機能化・ユニット化

KEYWORD
#非接触で流体の内部応力を正確に測定する研究
#新規測定手法を社会実装したい
#自作した実験装置を高機能化し、実験効率を向上させたい
#実験装置の組立工数を削減したい
#メンテナンス性を向上させたい
#展示会に持ち込みたい

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自作実験装置の高機能化・ユニット化で
実験効率と可搬性の向上を実現


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基礎研究 応用研究・開発 製品化 事業化
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基礎
理論
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実験
ラボ
スケール
パイロット
スケール
実証
実験
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製造
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展開

ご依頼企業
東京農工大学 田川義之教授

田川研究室のご紹介


田川研究室では、気泡・液滴・マイクロジェットなどの高速流動現象と、偏光や高速度撮影を用いた新しい流体計測技術について研究しています。国内外の研究者と連携し、流体現象の未解明問題の解明と、計測技術の社会実装に取り組んでいます。

田川研究室の取り組み詳細は、こちらをご覧ください。
東京農工大学 田川義之教授 研究室紹介

非接触で流体の内部応力を正確に測定する研究の詳細は、こちらをご覧ください。
東京農工大学 プレスリリース

本事例は川崎市産業振興財団様でもご紹介がございます。詳細は、こちらをご覧ください。
川崎市産業振興財団 掲載事例

自動計測装置 全体図
自動計測装置 正面図

自動計測装置の設計製作

 

公開:2026.9.29|執筆:ニイガタ広報チーム|お問い合わせ:TEL 045-580-3181
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